「質より量より更新頻度」は、やはりほんとだった!立花さんの言葉がイケダハヤトの本で実証されとる話。

こんにちは!

東日本大震災以降、生き方と働き方について様々な事を考えている。

大きなトピックとしては、

blogで情報発信して生きていきたいということ。

これは大きな関心ごとで、立花岳志さんのセミナーに参加したりして色々学んで来た。

最近は、独自のブランディングと情報発信で生きる人は増えてきていて、立花さん以外で言えば、
あの、炎上で有名なイケダハヤトさんもそうだ。

実は僕は、彼の事が生理的にあまり好きではなかったのだけど、格闘家、青木真也との対談を見たのがきっかけで、彼の考えを知りたくなって読んでみた。
目指す生き方をしている人達の軌跡は、きっと参考になると思ったから。

やはり更新頻度か

そして、blogに好きな事を接続して生きている立花さんが言ってる、質より量より更新頻度って事を、イケダハヤトも実践していたことがわかった。
彼の著書によると、やっと月収4万円を果たした時、1日に2本以上はブログを書いていたことになる。
ある程度食べていける月収20万円に行かないぐらいの時なんて、1日に7本以上書いていた計算になる。

内容も考えられている

彼は、自分のブログが読まれるように、テレビで話題になったホットな情報をブログで取り上げるなど、内容にも工夫を凝らしている。
そりゃ、読まれるわけだ。

そりゃ、俺は稼げないよ

対して、自分はと言うと、セミナーがきっかけでいろんな行動を起こすようになったとはいえ、ブログの更新は週に2、3回だ。
そりゃ稼げない。努力も足りないわけだ。
イケダハヤトはあんなに偉そうなこと言っているが、言うだけ書いている。

そして思い出した。立花さんがみんなに嫌という程言っていた言葉。
質より量より更新頻度だと。量は質に転化するもので、その逆は無い。
しのごの言う前に、僕は書かなくてはならない。

まとまらないが、とにかく書いてみた。

じゃ、またねー!

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